nijininaruhimade’s diary

心の闇、絶望、孤独

少し病気の立場からの記事を書きます

わたしは早かれ遅かれ1人になります

今重い病の、かたの面倒を見ていますが、もう自分が正直に限界に来ています、

自分の病気が重いということです、

そのため、相手の方には、健康な方との結婚を

医師も私も願っています、時間の問題になると思います

でなければ共倒れになるからです。

わたしはその後は一人になります、

それがとても、強くならなくてはいけないのと、不安です、正直に、病人が一人になるということはおそらく病気になった人でなければ分からない不安だと思います

重い荷物も自分んでは持てません。袋もあけられません、お菓子などの袋もです。

目が見えなくて、少しずつ歩いてるけど、車にひかれるかもしれません、

通行人にぶつかってしまう時も多いです、

いまでは、寝たきりに近くなってきました、

いずれ、車いすになるかもしれ、なかったり、

家でもし死にそうなときも、自分一人で救急車を呼ぶこともできない可能性もあります、間に合わずに死んでしまうこともあるも知れない、

医師はこういいます、もう一人では生きていけない体なので、誰かに手助けしてもらいながら生きなさいと、介護士やそういう人です。

だから自分は一人になったときは、孤独で寂しくても、それを超えて強さにできる人でありたい、

いままでも手に力が入らなくても、必死で、相手の方の髪の毛を、洗ったりして、汗だくになって、頑張ってきたから、

もう自分一人になったら、孤独でも少しだけ自分に趣を置けるのですから。

必死に病気に勝とうとせず、もう勝てないことは知っているので、

病気のつらさとともに病気と仲良く生きていきたい、

病気がいくつも持ってるから医者には救急でいいから、何かあればすぐ来てと言われてるし、

この先も医者に、自分をできる限りで救ってもらいながら

また、それに感謝して一人で頑張って生きていこうと思う、

いつ消えるかなんてわからない、命、病気だから。