nijininaruhimade’s diary

心の闇、絶望、孤独

皆様へ、私は決して負けません

どうか皆さんも負けないでください、

いま私たちに向けられた課題は、この地球をいかに住みよいものにするか、それだけでいいのではないかと考えます、

住みよいというのは、

環境問題から、まっとうから立ち向かってる国々があったり、

また自分の国を精いっぱい守ってる人たちもいます、

私達がなぜ今生きているのかというなら答えはたくさん出てくるのでしょう、

でも私が一番、やはり趣を置きたい、中心に考えとらえてるのは心、人の心です、

まさに人は心が神髄であると言い切れると私は思います、

心が笑えば、、表情も生き生きしてくる、

また前向きにもなってくる、人を大きく動かすのはやはり心なのです、

病気もまた心が病めば狂ってきます、この星はまさしくストレス社会です、

また差別の大きい星だと考えます、

そういった心のない人たちはまず減ることはないかと思います、それは歴史がこの星には存在しているからです、

したがって100パーセントの今を変えることはできないと思います、

でも、今を必死に生きてる皆さんは紛れもないこの星をしっかり守ってる、

この星の大事なこの星の救世主なんです。

そういった人たちがこの星いてくれることに心から感謝しています、

本当にいつもありがとう

また。。どうしても働けない人も

自分と常にきっと戦っているのです、

そのこともよく理解してあげてほしい、

人には長所ばかりではありません短所もあって人なんですから、

そこも人の一環として受け入れ、寛容ある気持ちでどうかそういう魂も受け入れてあげてほしいのです、

人は人の短所を見てまた大きく成長するものでもあります、

そう考えると感謝なのです、

そういう人たちにもいつも尊重してあげてほしいです、

人をけなしてしまう人は正論を言ってることは言うまでもありませんでも、100パーセント正しいとも言えない

違う見方を

その人を見たとき人はやはりこの星の宝物なのです、

そういったもう少し、厳しさばかりでなく

緩い許す心、

完璧な人を人は常に求めてしまいますが、

そればかりではいけないのかもしれません。

それはその人のらしさをつぶしてしまうからです、

その人の個性をもっと引き出してあげられるそんな人たちが増えてくればもっとこの星は自由な生き生きしたもっと活発な明るい社会に代わってくるとも私は信じます、

いろいろ書きましたが。最後まで読んでいただきありがとうございました、余りまとまりのない内容でしたがすみませんでした。